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2008年4月 アーカイブ

2008年4月 2日

「スーホの白い馬」

長男Yの文章、第三弾です。

 

2年生の教科書に載っていた「スーホの白い馬」に関する文章が、国語のノートにありました。
(また句点があまりありませんでした)

この物語を読んだことはなかったのですが(もしかしたら子どものころに読んだかもしれませんが)、Yの文章を読んだだけでどんな物語なのか何となく伝わってきました。

読んでいて、じーんときて目頭が熱くなってしまいました。

 

「スーホのところに帰る白馬の気もち」

早く帰ってスーホに会いたい。

いたいよ でもがまん 早く帰りたい スーホのためにがんばろう 大すきなスーホ 今帰るよ いばりんぼうのとのさまなんかやだ 大切にしてもらえない まっててね スーホがかなしむよ だってそだててくれたんだから

「白馬が帰ったときのスーホの気もち」

矢がささっているのに会いにきてくれてありがとう しんでもずっといっしょだよ

「馬頭きんを作るスーホの気持ち」

白馬 ゆめでおしえてくれてありがとう。 すぐそのがっきを作ってずっといられるようにするよ。

「馬頭きんをひくスーホの気もち」

白馬ありがとう。これをひいているとすぐそばにいるような気がするよ

 

2008年4月 3日

「その子育ては科学的に間違っています」國米欣明

「その子育ては科学的に間違っています」國米欣明

 副題が「子ども中心主義の大きな過ち」です。

 

その子育ては科学的に間違っています
その子育ては科学的に間違っています国米欣明 サワダサワコ

おすすめ平均
starsじゃあ一体、この本は科学的なのだろうか?という疑問が解決されず、すっきりしない読書だった。
stars切れる子にしないために!必読!
starsヘレンケラーは?
starsもう一人の研究者の立場から
stars本当に楽になったよ!

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センセーショナルなタイトルだなあと思いながら、読んでみました。

-------

現在の脳科学の知識から検証しても、「子ども中心の育児法」には大きな間違いが存在しています。その結果、深刻なトラブルが起こったのです。p007引用

「子ども中心の育児法」の象徴的な核心部分は、「お乳は欲しがるときに欲しがるだけ与えるのがよい」「抱っこも、おんぶも、添い寝も子どもが望むだけしてあげる。抱きぐせなど気にすることはない」「乳児が泣くのは欲求の表現である。泣いたらすばやく対応しないと、欲求不満の子になり、将来情緒不安定な子になる恐れがある」「子どもはできるだけ手をかけて育てるのがよい」といった部分。p156要約

<0歳児にとって、脳の発達からみて、この時期「断念」の初期トレーニングがもっとも重要だったのに、その「子ども中心の育児法」によってそれが無視されてしまったこと。また、それは、3歳の臨界期まで継続する必要があったのに、「子ども中心の育児法」によって、それも考慮されなかったこと。そして、社会性のトレーニングの実質的な臨界期ともいえる小学校高学年までに、「子どもに、大人の価値観を押しつけるのはよくないことだ」という崇高な理念(?)によって、満足な社会性のトレーニングさえなされなかったこと>
このような育児上の重大な失策が重なって「すぐにキレる子ども」が量産され「異常な反抗」を示す子どもたちの源流になったという結論になります。p156引用
「現実から逃避する子ども」も「子ども中心の育児法の落とし子 p166要約

乳児にとって大事なことは「欲求不満を心配して欲求をすべて満たして満足させることよりも、多少の抑制を加えて自己抑制力を育てること」なのです。p017引用

自己抑制力の中枢である眼窩前頭皮質の発達のためには、愛情と同時に、「忍耐力」のトレーニングが必要。p103,p107要約

忍耐力のトレーニングといっても、乳幼児の欲求を「断念」しなければならない時に、きちんと合理的に「断念」させるだけです。p107引用
 

--------

 

基本的に、子ども中心主義の考え方に共感して子育てをしてきたので、もしかしてそれってマズイの?と驚いて本を読み始めたのですが。

読み終えて、この本は、子どもの欲求を満たすことも子どもの自己抑制力、自制心を育てることもどちらも大事、バランスが大事。という当たり前といえば当たり前のことを言っている、と思ったので、「マズイ!!(焦)」とは(あまり?!)思わなかったので、ホッとしました。

 

母親が子どもの欲求を際限なく叶え、我慢をまったくさせないのもよくないし。

子どもの欲求をまったく満たさず、子どもに我慢させてばかりなのもよくないし。

バランスが大事。

 

ただ、0歳児からすでに断念のトレーニングが必要、ということは、今まで自分にはあまりない考え方だったので、へぇ。。。と思いました。
0歳児のころは、なるべく欲求を満たそうとしていた気がするので。(まずかったかも。でももう過ぎちゃったし)
でも、完璧に欲求を満たせるはずないし、長男も次男も適当に断念してたんだろうな、と思うので、まあいいか。。。
↑っていい加減;

 

ところで、「母親が子どもの欲求をかなえる」とか「我慢させる」などに関連して。

長男が幼児のころ読んで、非常に勉強になった本のひとつ↓

「母親を奴隷にする子どもたち」ホルガー・ヴィルヴァ著

母親を奴隷にする子どもたち―シュララッフェンランド・シンドローム
母親を奴隷にする子どもたち―シュララッフェンランド・シンドロームホルガー ヴィルヴァ Holger Wyrwa 高野 享子

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毅然とすることの大切さを教えてくれた本です。

 

2008年4月 6日

「その子育ては科学的に間違っています」國米欣明 ---2

ひとつ前のエントリーの続きです。

 

ひとつ前のエントリーではこの本のすべてに共感しているように読めたかもしれませんが。
自己抑制力を育てることが大事だとしている点には共感しつつも、疑問や違和感も大きかったです。


たとえば、
・「子ども中心の育児法※1」より「ストイックな育児法※2」のほうが明らかに優れているとしている点(P31)
・段乳ではない「卒乳」、「カンガルー保育」、子どもの主体性を尊重した「自由保育」のことを「奇抜で突飛なアイディア」として一蹴している点(p158)
.....です。 

 

 私には、上記の考えより、「子ども中心の育児法」や、「卒乳」、「カンガルー保育」(カンガルーケア※3 のこと?)、「自由保育」のほうが、しっくりきます。


 授乳、だっこ、おんぶ、添い寝などに関する「ストイックな育児法」は、私の母としての自然な感情に合わない。「ストイックな育児法」が科学的に優れている、と言われても、ほんとかなあ?という気もちが拭えませんでした。

この本によればおそらく「子ども中心の育児法」のほうに分類されると思われる平井信義さんの本、「子どもへのまなざし」(佐々木正美さん)、「育児の原理」(内藤寿七郎さん)、「子育てハッピーアドバイス」(明橋大二さん)などに感銘を受けたり学んだり共感したりしてきたし、その気もちは、「その子育ては科学的に間違っています」の本を読んでも変わりませんでした。

「子ども中心の育児法」の曲解や行き過ぎにより自己抑制力の発達を阻害してしまうことは気をつけなきゃいけないけれど、基本は「子ども中心の育児法」でいきたい、と思いました。

 
カンガルーケアや卒乳にも共感するし、長男を自由保育の幼稚園に入れてとてもよかったと思っています(自由保育といっても子どもを好き放題にさせる放任ではありません。ほとんどの園がたぶんそうだと思います)。

 

何だかまとまりませんが(←いつものことですが)。


そんなに「子ども中心の育児法」をこきおろさなくても.....。「子ども中心の育児法」の弱点がわかって勉強になったけど。
.....というのが率直な感想かな。

 

あと、この本を読んで、本から学ぶこと・本を読んで考えることも勿論大事だけれど、子どもをよくみて感じた感覚も大事にしたい、とふと思いました。

 

---
※1 子ども中心の育児法(p30から引用)
お乳は、欲しがるときに欲しがるだけ与えるのがよい。抱っこも、おんぶも、添い寝も、子どもが望むだけしてあげる。乳児が泣くのは欲求の表現である。泣いたら素早く対応しないと欲求不満になり将来情緒不安定な子になる恐れがある、などなど

※2 ストイックな育児法(P30から引用)
授乳は決められた時間おきにきちんとして途中で泣いても与えない。抱っこも、おんぶも、なるべくしない。添い寝もしないでベッドに一人で寝かせておく方がよい。泣いても抱き上げるのは禁物である、などなど

※3 カンガルーケア
参考 http://kk.kyodo.co.jp/iryo/news/0118care.html
---

 

2008年4月 8日

2008年劇場版「ONE PIECE」

ONE PIECE  ワンピース THE MOVIE エピソード オブ チョッパー プラス 冬に咲く、奇跡の桜

http://www.onepiece-movie.com/

 

ヤフー映画のレビューでの評価が非常に高いのを偶然目にし、どうしても観たくなり、長男を半ば強引に誘って観てきました。(アニメ映画は長男が小学生になってから一緒に数本観ただけで、特にアニメ映画のファンというわけでもない私ですが)

 


 

 

 まさかここまでとは!!と、ものすごく驚きました。


 

この映画をみて、糸山泰造先生が「ワンピース」は「私の家では『絶対に見なくてはいけないテレビ番組』です」となぜ書いていたか(どんぐり倶楽部の掲示板過去ログ<306>)、その理由が少しわかった気がしました。http://homepage.mac.com/donguriclub/kouen-junior.html  
↑こちらもぜひどうぞ

 

 

これは...... 

 

 

 

 傑作です!名作です!

 

 

 

 漫画の第1巻を読んだだけで映画にのぞんだのですが(テレビは見たことがない)、十二分に楽しめました。
 



映画のパンフレットによれば、「原作の中でも今回の冬島編が1、2を争う感動作なのは、全ワンピースファンにとって異論がないところ」らしい。

 

そして、原作ファンをも裏切らない質の高さ。(ヤフー映画のレビューで、原作ファンにも絶賛されていました。)
 

 

私が特に感じたこの映画の素晴らしさは。(筆舌に尽くしがたいのですがあえて表現すると)



登場人物のきわだった個性、いきいきとした魅力、台詞の面白さ、深さ。


みごとな構想力、構成力で、観る人をぐんぐん引き込ませるストーリー展開。 


心にストレートに響く、絆、愛、信念、夢、勇気、命、強さなどのメッセージ性。


声優さんの安定感ある演技力。
 

旅立ちを見送る者の心情を描いた、主題歌「またね」(DREAMS COME TRUE)の切なさと前向きさ。
(主題歌が、Dr.くれは の心情を描いていたのが、個人的に凄くうれしかった。)

 

 です。

 

 

登場人物の作画には批判が非常に多いようですが、私は気になりませんでした。というより、むしろ気に入りました(ワンピースの他の映画もテレビも観たことがないから比べるものがなかったからかもしれませんが)。
背景も綺麗だし、戦うシーンも動きが綺麗で勢いと迫力があって、私好みの映像でした。

 

 

 

 とにかく、最初から最後まで、食い入るように夢中で観ていました。

 

そして、感動で、涙が溢れて溢れて、仕方がありませんでした。



 

 

 

心からおすすめです!!!

 


 

(ただ、残念ながら上映終了の映画館も多いようですが...)

 

 

ちなみに、小3になりたての息子は、「おもしろかった!」とは言っていましたが、私がなぜこの映画であんなに涙したか深くは理解できてないと思います。


 

何年か後に(大人になってからでも)また観てほしいなあ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 ---------
私が泣いた箇所

 <以下、ネタばれ注意です。内容を知りたくない方は読みとばしてください。あまり詳しくは書かないようにしましたが。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・チョッパーの悲しい過去

・Dr.ヒルルクの生き様、信念、愛、Dr.くれはの愛、チョッパーの健気さ。

・チョッパーとDr.ヒルルクの絆

    ---チョッパーとDr.ヒルルクがはじめて喧嘩し、仲直りした場面
  ---Dr.ヒルルクがチョッパーを追い出した場面(追い出した理由)
    ---Dr.ヒルルクが、アミウダケのスープを口にした理由
    ---Dr.ヒルルクの、「猛毒キノコでは死なない」といったような内容の台詞。

・Dr.ヒルルクの、「人はいつ死ぬと思う?」に続く台詞。

・チョッパーがルフィ達の仲間になるのをためらっているときに、ルフィが言った台詞

・「イッシー20(医者達)が倒れた」ときいて治療に向かったDr.ヒルルクが、それが自分をおびきよせるための罠であることを知ったときに言った台詞。

・チョッパーの旅立ちを見送るときのDr.くれはの台詞と、旅立ちへのはなむけの内容。

 ・Dr.ヒルルクの万能薬の中身(ラストシーン)

など。

 

・・・って、たくさんありすぎて、泣きっぱなしでした 

 

 

 

来年の劇場版への期待もこめて、欲をいえば。

・ムッシュールは登場させなくてもよかったのでは?(見終わった後、パンフレットで、原作にはないキャラクターだと知りました)
敵役をワポル+ムッシュールにしたことで、(私の理解力不足が最大の原因ではありますが)戦うシーンの話の流れが少しわかりにくかったような気がしました。

・ラストシーン。もう少し余韻にひたっていたかったです。

 

 

 

来年の劇場版も必ず観ます!!漫画も買います!!

2008年4月11日

2MX18


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OK

うちのスキャナ、A4の紙だと下のほうが切れてしまう(涙)

2MX23

 

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最初、前から8番目・後ろから6番目の人を塗りつぶさないで、人と人の間に線を引いたので、間にいる人の数が違ってきてしまいました。

答えが出るまで、かなり苦戦しました。

幼稚園年長か、1年生かのときにやったときには、塗りつぶしたので、答えがすぐに出たのですが。

次回、この手の問題をやるときには、どうするかな?

 

 

2MX88

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2mx88-2.JPG

OK

 

2008年4月13日

「ぺちゃんこスタンレー」を読んで

先日のグリム・スクール 「ぺちゃんこスタンレー」を読んで。

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もし自分も朝起きてぺちゃんこになっていたら?というような問いで。

 

すきまにはいったビー玉やおとしたものをとったり、

ゆかの下にはいっていたずらをしたり、

かぎのしまったドアをとおったり、

外に出て空をとんだり、

いろんなところをとおってあそんだり、

友だちの家にこっそりはいっていたずらをしたり、

人のものをこっそりとったり、

かくれんぼの時にカレンダーのすきまにはいってあそんだり、

まるくなってころがったり、

はいすいこうの中にはいったお金をとったりしてあそんだりしたいです。

 

2008年4月15日

楽になったよ

長男が、突然、「かけ算をならって、楽になったよ。前は何回も足してたから。」と言い出しました。

 

どんぐり倶楽部の良質の算数文章問題をするとき、学校でかけ算を習う前は何回も足し算をしていたけれど、かけ算を習って、計算が楽になった、という意味です。

 

長男が学校でかけ算を習ったときに「こういうとき、かけ算を使うんだ!」「なんてかけ算って便利なんだろう!」と深く理解できたのは、どんぐり倶楽部の良質の算数文章問題によって※「準備学習」をしていたおかげです。

 

 

※「準備学習」とは

いま知っていることを駆使して、工夫して問題を解かせる学習。
--子どもの才能をむりなくむだなく効果的に楽しく開花させる
(  「先行学習」は、知らないことを教えこんで問題を解かせる学習。)

--12歳までに「絶対学力」を育てる学習法(糸山泰造)p92より

 

「早くに九九を教えれば、それだけ習熟できて使えるようになると思っておられる方がいますが、まったく逆で、早期の九九学習はメリットよりデメリットが格段に大きいのです」p94

それはなぜか?


上記の本に詳しく書いてあります☆
 

2008年4月21日

3MX81

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ペンで書いたら、スキャンした絵がはっきりしました。

 

最初に当たりをつけた大サブレ「150円」が、正解でした。

「なんで150円にしたの?」と聞いたら、「(絵を描く前に)問題文を読みながらなんとなく考えてた」らしいです。

 

「絵を描いて絵を見て答えに気づく」というやり方ではないので、う~ん と思いましたが。

どんぐり問題で(早いもので、4年目になります)当たりの付け方のセンスも前よりついてきたみたいです。

 

 

ところで、今度の日曜日。

ずいぶん前にはりきって応募した、ジョギング大会です。(3キロ)

数日前、「もうすぐジョギング大会だ!」と(私が)気づきました。

父子とも、一度も練習してません。  ←いい加減

体調管理しながら見守る、と言いながら、最近、元気だったということもあって、体調管理も適当でした。←いい加減

今日あわてて、夫のスポーツウェアを買いにいきました。←いい加減

 

歩いてもいいんだから、きっとなんとかなるでしょう。

今年くやしい思いをしたら、来年は自分から練習したくなるかもしれないし。(もう出ない、って言うかもしれないけど)

 

2008年4月28日

ジョギング大会/将棋  親を超えた?

先日の3キロのジョギング大会。

 

「ファミリー」で一緒にゴールするというルールの枠で、夫&子 で走ったのですが。

 

練習なしで臨んだのでどうなるかと思いましたが、途中少し歩いたけど、なんとか完走できました顔

 

18分52秒でした。(ファミリー枠 約300人中、約100位ぐらい)

 

 

驚いたのは、Yのほうが夫より、余裕があったことです。

 

夫「ふだんろくに運動してないからついていくのが精一杯だった汗2

 

私「来年も一緒に出るなら、あなたのほうが練習しなきゃ、だね。Y,成長したね~」

 

 

 

ところで、きのう久しぶりにYと将棋をしたのですが、私のほうが押されていました。

 

「ちょっと待って」と長々と考える私。それでもYに押されていた。

 

時間ぎれで負けは免れたけど;

 

ちょっと前までは、圧倒的に私のほうが強かったのに。

 

 

ちなみにYはたまに、↓これで将棋の研究をしています。私は完全自己流です。私も読んだほうがいいかなあ。。。もうすぐ「お母さん相手にならない~」とか言われちゃいそうです。

 

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2008年4月30日

お義母さんが、どんぐり問題に興味をしめしてくれました!

夫の母から、

 

「Yちゃんがお正月にうちに来たときにやっていた、絵を描く問題、(4月に小学1年生になったYの従妹のために)どんなのか見てみたいから、送ってくれる?」

 

 

と電話がきました。

 

 

おお!!ダブルハート

 

Yがお正月にどんぐり問題をしていたとき、「これいいですよ~。うんぬん。」と私がおすすめ&説明したのを、覚えていてくれたんだ。ダブルハート

 

 

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もしかしたら○○ちゃんがどんぐりっ子に? 

もしそうなれば、夢のようです。

 

 

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